|
||||||||||||||||||
・メニュー[ファイル]→[新規作成]を選択して新しいファイルを作成します。 ・マウス「右クリック」→[スケッチ]→[四角形]→[対角点]の順に選択します。 ・次の点の座標値入力を行います。(-50,50)・(0,30)、(-30,40)・(10,20)、(0,30)・(40,10) ・下図の様な形状が出来ます。 ![]() ・マウス「右クリック」→[スケッチのキャンセル]を実行し、コマンドを終了します。 ・マウス「右クリック」→[スケッチ編集]→[オートリンク]の順に選択します。 ・「リンク線1」をピックします。 ![]() ・表示される黄色い矢印のガイド線に従い一番外側の輪郭線をなぞる様な矢印をクリックしていき、下図の様な形状にします。「オートリンクが完了しました。」のメッセージが表示されたら、「終了」ボタンをクリックします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ←輪郭形状・リンク線をピックし、マウス「右クリック」→[ボディ化]→[回転形状]の順にクリックします。 ・下図の様に回転形状を作成する中心軸を表わすベクトルが画面表示されます。 ![]() ・画面上矢印先端をピックし回転軸の方向をX軸方向に変更します。 ![]() ![]() ・「回転形状パラメータ」ダイアログボックスの「ボディ名」テキストボックスに作成する部品の名称を入力し、「角度1」、「角度2」に作成する回転形状の「開始角度」、「終了角度」をそれぞれ入力します。今回は「360度」ボタンを押して下さい。 ![]() ・更に矢印中央部をピックし回転中心軸の位置を調整します。 ![]() ![]() ・「OK」ボタンを押す事により設定したパラメータにて回転形状が作成されます。 ![]() 次へ:要素の2軸間移動 |
||||||||||||||||||
ホームページに対するご意見等は、ウェブマスターまでお聞かせください。