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・メニュー[ファイル]→[開く]より、「押し出し形状のサンプルオペレーション(2)」で保存したファイル[sample2]を開きます。 ・5つの穴のエッジを選択します。 ・「Shift」キーを押しながら画面上、「EDGE23」、「EDGE24」、「EDGE26」、「EDGE27」、「EDGE29」、「EDGE30」、「EDGE32」、「EDGE33」、「EDGE35」、「EDGE36」を順番に選択します。 ![]() ・上記の「EDGE」が全て複数選択状態になっている事を確認して、「マウス右クリック」→[ブレンド]→[面取り]の順に選択します。 ・「面取りパラメータ」のダイアログボックスが表示されますので「エッジ左側距離」ボックスと「エッジ右側距離」ボックスにそれぞれ[0.5]を入力して「OK」ボタンを押します。(フィーチャ名ボックスには「C0.5」と入力して下さい。) ![]() ・マウス「右クリック」→[シェーディング表示モード ON/OFF]よりシェーディング表示状態にし、画面を拡大して、穴端に面取りが付加されている事を確認して下さい。 ![]() ![]() ・出来上がった形状をメニュー[ファイル]→[名前を付けて保存]より、ファイル名を[sample3]として保存して下さい。 次へ:一定半径ブレンド
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